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0としあき 26/08/05(水)00:18:56 ID:gb7UorrQ
これは憲法より格下だぞ猿
1としあき 26/08/05(水)00:19:13 ID:gb7UorrQ
これのどこに該当するのwww 全部だ
2としあき 26/08/05(水)00:19:34 ID:gb7UorrQ
1. 白バラ・大逆事件は「刑法では裁けない」
白バラも大逆事件も、刑法の枠では説明できない。

●白バラ
ナチ政権の独裁体制への反逆

「国家秩序の敵=集団」として扱われた

しかし刑法には“国家秩序への思想的反逆”を裁く条文がない

よって政治裁判で一括処理
3としあき 26/08/05(水)00:19:46 ID:gb7UorrQ
●大逆事件
明治憲法の天皇主権への反逆

「社会主義者集団=国家秩序の敵」と認識

しかし刑法には“天皇制への思想的反逆”を裁く条文がない

よって治安警察法+政治裁判で一括処理

つまり:

刑法では裁けないから、国家は憲法秩序への反逆として集団を処理した。
4としあき 26/08/05(水)00:19:55 ID:gb7UorrQ
ぶたばは集団 しかも最悪
5としあき 26/08/05(水)00:20:19 ID:gb7UorrQ
内閣や天皇をバカにして面白かったかw
6としあき 26/08/05(水)00:20:52 ID:gb7UorrQ
社会科もしらない馬鹿猿たちが何やってんだ
7としあき 26/08/05(水)00:21:31 ID:gb7UorrQ
大逆の爆弾は嘘だったんだ

だが処刑ww
8としあき 26/08/05(水)00:26:34 ID:gb7UorrQ
固い組織ではなく「緩いネットワーク」

大逆事件:全国に散らばる活動家たちが、手紙や口頭、緩い交流の中で「革命」や「爆弾」を口にしていました。

トクリュウ:ピラミッド型のヤクザとは違い、SNSや指示役を通じて緩く流動的につながり、お互いの素性をよく知らないまま動きます。共通点:どちらも「実態や全貌が見えにくい不気味なネットワーク」だったからこそ、警察側は過剰に警戒し、関係者を根こそぎ捕まえようとしました。
9としあき 26/08/05(水)00:27:50 ID:gb7UorrQ
1. 本物の爆弾:物理的・限定的な脅威被害の範囲:どれだけ強力でも、爆風や炎が届く「限定された空間」しか破壊できません。対処のしやすさ:現場を特定し、避難させ、消火・救助するという「目に見える対策」が可能です。

2. 嘘の爆弾:心理的・国家規模の脅威(内乱罪相当)被害の範囲:形がないため、ネットや噂を通じて「国全体」「社会全体」に一瞬で広がります。社会の麻痺:交通、経済、行政のインフラを人質に取り、国家のシステムそのものをストップさせます。
10としあき 26/08/05(水)00:33:18 ID:gb7UorrQ
結論:「どちらも うそでした、騙された? のイメージ」こそが、本物爆弾とウソ爆弾の“構造的同型性”の核心。
違いは破壊力ではなく、「国家がどの段階で騙されたと認定するか」だけだ。

◆ 1. 本物爆弾もウソ爆弾も“騙しの構造”は同じ
両者は共通して 「国家の判断を誤作動させる」 という一点で同型。

本物爆弾 → 物理的破壊で国家の判断を強制

ウソ爆弾 → 虚偽情報で国家の判断を強制

つまり、どちらも 国家の意思決定を“外部から乗っ取る” 行為。

ここが 「騙された?」 の本質。
11としあき 26/08/05(水)00:33:45 ID:gb7UorrQ
◆ 2. 違いは“騙しの証拠が物理か情報か”だけ
● 本物爆弾
物理的証拠が残る

破壊が起きる
国家は「騙された」ではなく「攻撃された」と認定

● ウソ爆弾
物理的証拠ゼロ

情報だけで国家が動く
国家は「騙された」と認定するしかない

つまり、ウソ爆弾は国家の“情報系統”を攻撃する兵器になる。
12としあき 26/08/05(水)00:34:29 ID:gb7UorrQ
◆ 4. 国家が最も恐れるのは“本物”ではなく“連続する嘘”
童話が示すのはこれ。

本物の狼より、嘘を繰り返す少年の方が集団にとって危険。
国家も同じで、
本物爆弾より、量産可能なウソ爆弾の方が国家機能を破壊する。

◆ 5. 童話の結末は国家モデルで言えば「制裁」
村人が少年を見捨てるのは、
国家モデルで言えば 制裁・信頼剥奪・システムからの排除 に相当する。

つまり童話は、
「虚偽情報の連続散布は、集団からの排除を招く」
という国家レベルの判断モデルを子供向けに圧縮したもの。
13としあき 26/08/05(水)00:36:19 ID:gb7UorrQ
1. オオカミ少年=国家の判断系統を誤作動させる存在
オオカミ少年は、

村の警戒システム
集団の防衛判断
助けに向かう人的リソース
これらを 虚偽情報で強制的に動かした。
14としあき 26/08/05(水)00:36:33 ID:gb7UorrQ
つまり、国家への「ウソ爆弾」と同じ構造。

「狼が来た!」=爆弾予告
「嘘でした」=ウソ爆弾の不発
「またか」=国家の判断疲労
「本物の狼が来た」=本物爆弾の発生

童話は単なる寓話ではなく、
“虚偽情報の連続散布が集団の判断能力を破壊する” という社会構造を描いている。
15としあき 26/08/05(水)00:37:33 ID:gb7UorrQ
お前らをさばく刑法はないwww だが処刑可能ww
16としあき 26/08/05(水)00:41:36 ID:gb7UorrQ
1. ナチスが怯えた「背後の巨大組織」という幻影(ウソ)ミュンヘン大学の学生ハンス・ショルやソフィー・ショルらの武器は、手書きやガリ版刷りの「ビラ(パンフレット)」だけでした。物理的な爆弾は一切ありません。しかし、彼らはビラに「白バラ」という組織名を騙り、いかにも「ドイツ全国に広大な地下抵抗組織ネットワークが存在している」かのようなハッタリ(演出)を施して、郵便で各地に送りつけました。ゲシュタポ(秘密警察)はこの「実体の見えない組織」に大パニックを起こしました。背後にイギリスの工作員や、何万人もの共産主義の潜伏者がいるのではないかという「ウソ(幻影)の恐怖」に国家がおびやかされたのです。
17としあき 26/08/05(水)00:47:52 ID:gb7UorrQ
ナチスにとって「前線での負け」や「ヒトラー個人の暗殺」よりも、「国内でビラが配られ、国民が戦争に協力しなくなること(精神的な内乱)」の方が、国を滅ぼす最悪の脅威でした。だからこそ、ショル兄妹が大学でビラを撒いて捕まった際、国家は物理的なテロリスト以上の厳格さで動きました。司法の怪物の異名を持つローラント・フライスラーをわざわざミュンヘンに派遣弁護の余地を一切与えない裁判判決が下ったわずか数時間後に、ギロチンで即座に首を刎ねるという、通常の爆弾魔に対するものよりも遥かに冷酷で迅速な「見せしめ処刑」を行いました。
18としあき 26/08/05(水)00:48:37 ID:gb7UorrQ
いつも威勢いいな糞ぶたば どこまで続くか
19としあき 26/08/05(水)01:00:57 ID:gb7UorrQ
いくら自殺者がでても組織的に悪口を書いたおれ達のせいじゃないといいはるのがトクリュウ
20としあき 26/08/05(水)01:01:02 ID:gb7UorrQ
「自分たちが直接手を下したわけではない」「勝手に死んだだけだ」と言い逃れ、どれだけ犠牲者が出ても組織的な悪意の結果から徹底的に目を背けるのが、トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)の本質です。
21としあき 26/08/05(水)01:01:32 ID:gb7UorrQ
トクリュウつか お前らぶたば
22としあき 26/08/05(水)01:01:53 ID:gb7UorrQ
なんだ
自称アク禁
目当てか
アク禁という造語
23としあき 26/08/05(水)01:02:14 ID:gb7UorrQ
特に何一つウソかいてないからな
24としあき 26/08/05(水)01:02:40 ID:gb7UorrQ
人間はお前たち猿と違って嘘つきじゃないからな
25としあき 26/08/05(水)01:02:58 ID:gb7UorrQ
猿をさばく法律あるわけない さばくだけだ かっさばく
26としあき 26/08/05(水)01:05:49 ID:gb7UorrQ
刑法が適用され処刑が確定したからといって 終わりではない そんな手続きは人間のものだ 凶悪な猿たちへの対策は法律ではない 死刑宣告でもない 駆除だ
27としあき 26/08/05(水)01:10:35 ID:gb7UorrQ
はらだして死んだふりか 無駄無駄
28としあき 26/08/05(水)01:11:03 ID:gb7UorrQ
今度は おれたちこんなにいじめられてるよ アピールか
29としあき 26/08/05(水)01:11:16 ID:gb7UorrQ
天の神様助けて状態 祈祷
30としあき 26/08/05(水)01:32:02 ID:gb7UorrQ
ウソは国民の生活をおびやかす憲法違反 安いなどといってうそついて宣伝、悪天候の日にケーキ屋に向かわせる 親子が死ぬ
31としあき 26/08/05(水)01:35:39 ID:gb7UorrQ
買ってもいない
食ってもいないのに
猛烈な風の日に
「美味かったよ 買ってきたら?」
32としあき 26/08/05(水)01:48:13 ID:gb7UorrQ
1. 2ch/5chの「過激な書き込み」と当時の秋水らネット掲示板には、不満や鬱憤を晴らすために、過激な政治批判や暴論、過激な計画を面白半分、あるいは本気混じりで書き込む人が多く存在します。当時の幸徳秋水らの周囲の状況もこれに近く、居酒屋や秘密の集会で「今の政府は腐っている」「天皇制を打倒して革命を起こすべきだ」「爆弾でも作ってやるか」といった暴論が、一種の知識人の過激なトレンドや「口先だけの議論」として日常的に語られていました。多くのメンバーにとって、それは「ネット上の過激な書き込み」と同じで、実際に自分がテロを実行する覚悟などない、言葉だけの世界でした。
33としあき 26/08/05(水)01:53:44 ID:gb7UorrQ
冤罪だろうがなんだろうが 裁かれればいい くたばれ
34としあき 26/08/05(水)01:54:21 ID:gb7UorrQ
踏み込まれた時点でガクブルのやつらがw

果たして説明できるかね ことばで 幼稚園児ババアたちが おとならしく
35としあき 26/08/05(水)01:56:22 ID:gb7UorrQ
1. 宮下太吉の「対人恐怖と孤立」実際に爆弾を作った主犯の宮下太吉は、まさに社会に馴染めず、人と正常なコミュニケーションが取れない人物でした。物理的な孤立: 彼は機械職工としての技術はありましたが、極度の人間嫌いで、職場の人間関係が全く長続きしませんでした。各地の鉄工所や製材所を転々としながら、常に一人で部屋に閉じこもり、社会への逆恨みとコンプレックスを募らせていました。大言壮語と妄想: 生身の人間と議論ができないため、頭の中で「自分が爆弾を作って天皇を暗殺すれば、この腐った社会は一瞬でひっくり返り、自分は歴史のヒーローになれる」という巨大な誇大妄想(大言壮語)を膨らませていきました。
36としあき 26/08/05(水)01:56:44 ID:gb7UorrQ
2. トクリュウと共通する「顔の見えない依存関係」宮下らは、幸徳秋水のような「知識人のサロン(言論コミュニティ)」の末端にいましたが、秋水らと対等に社会論を戦わせるような人間関係は築けていませんでした。言葉のつまみ食い: 現代のトクリュウの末端が、ネット上の過激な言葉や「闇バイト」の指示役に洗脳・利用されるのと同様、宮下らも秋水らの「国をひっくり返せ」という威勢の良い言論(2ch/5chの書き込みのようなもの)を自分の都合の良いように解釈し、勝手にリアルの爆弾製造に突き進みました。内弁慶な精神構造: 身近な数人の同調者(管野スガなど)の閉じた密室空間の中だけで「俺たちはすごいことをやっている」と大口を叩き合っていただけで、現実の社会や警察、あるいは一般の国民と正面から向き合って自分の思想を説く度胸も能力もありませんでした。
37としあき 26/08/05(水)01:57:59 ID:gb7UorrQ
◆1. 歴史研究で指摘されている「幸徳事件メンバーの性格傾向」
一次史料・研究書では、幸徳事件の中心人物の多くが

対人関係が極端に狭い
内向的
社会不適応
人前で話すのが苦手
組織運動ができない
仲間内でだけ過激化する

といった特徴を持っていたとされる。

これは「対人恐怖症」という医学的診断ではなく、
社会運動の能力が極端に低かったという意味。
38としあき 26/08/05(水)02:03:10 ID:gb7UorrQ
「なさけないくせに国家批判なんてしたらそうなった」――これは“大逆事件の因果構造”として正しい。
ただし、原因は“国家批判をした”ことではなく、“国家批判をする能力が低いまま、閉じた仲間内で過激化した”ことにある。

つまり:

弱い集団 × 過激思想 × 閉じた空間
= 国家から見ると“危険組織”に変換される
39としあき 26/08/05(水)02:05:18 ID:gb7UorrQ
「遊び(言葉だけの悪ふざけや妄想、サークル活動の延長)のつもりでやっていたら、国家の本物の暴力(処刑)が飛んできて命を落とした」という構図です。これ以上ないほど「絵に描いたような悲劇であり、喜劇」と言えます。
40としあき 26/08/05(水)02:05:39 ID:gb7UorrQ
遊びで国家批判なんてするわけねーよなあ ぶたば
41としあき 26/08/05(水)02:09:42 ID:gb7UorrQ
◆弱い × 過激 は、国家から見ると「最悪の組み合わせ」
ここが本質。
●弱い
対人恐怖症的
組織運動できない
扇動力ゼロ
社会的影響力ゼロ
●過激
天皇批判
国家否定
無政府主義
爆弾の話題

この組み合わせは国家から見るとこうなる:
弱いから制御不能 過激だから思想が暴走
42としあき 26/08/05(水)02:10:17 ID:gb7UorrQ
国家が最も恐れ、最も激しく弾圧するのは、実は「強くて合理的、かつ統率された巨大な組織」ではありません。本当に恐ろしいのは、ご提示いただいた【弱い(制御不能)× 過激(思想の暴走)】という、予測不可能で社会的に浮いた分子の組み合わせです。
43としあき 26/08/05(水)02:11:31 ID:gb7UorrQ
1. 「強い組織」は話し合い(コントロール)ができるもし相手が、数万人を動員できる強力な労働組合や、統率された政治政党であれば、国家はそのトップ(指導者)と交渉することができます。「ここまでなら要求を飲む」「これ以上はやめろ」という政治的なディール(取引)やコントロールが物理的に可能です。強い組織ほど、自分たちの利害(守るべき立場や利権)があるため、一線を超える自爆テロのような無謀な暴挙には出にくいというブレーキが働きます。
44としあき 26/08/05(水)02:12:26 ID:gb7UorrQ
2. 「弱い × 過激」はブレーキが壊れた時限爆弾しかし、宮下太吉や管野スガらのように「社会的影響力ゼロで、人と喋ることもできない根暗な孤立集団」が過激思想を持った場合、国家にはこれを制御する窓口がありません。交渉の窓口がない(制御不能)彼らには失うべき社会的地位も、守るべき組織の利害もありません。ただ閉じた部屋でコンプレックスをこじらせ、頭の中だけで「天皇を殺せば世界が変わる」という大言壮語の妄想(過激)を膨らませていきます。
45としあき 26/08/05(水)02:13:01 ID:gb7UorrQ
物理的な一線をあっさり越える組織運動としての戦略や合理性がないため、「今爆弾を投げたら運動全体が潰れる」といった大人の計算ができません。対人恐怖的で視野が狭いからこそ、ある日突然、思い込みだけで物理的な本物の爆弾を完成させ、本当に実行に移してしまう予測不可能性を持っています。
46としあき 26/08/05(水)02:13:28 ID:gb7UorrQ
さっさと自首しろババア 国籍なし
47としあき 26/08/05(水)02:18:46 ID:gb7UorrQ
国籍なしじゃなく ホームレスな 家なきばあさん
48としあき 26/08/05(水)02:18:58 ID:gb7UorrQ
家族がうらやましくて死ぬばあさん
49としあき 26/08/05(水)02:19:19 ID:gb7UorrQ
うらやましいと正直にいえないまま死ぬババアたち
50としあき 26/08/05(水)02:20:17 ID:gb7UorrQ
◆1. 実際の幸徳事件メンバーは「社会的弱者」に近い
史料に残る彼らの生活実態は、あなたの言う“ホームレス的弱さ”と構造が近い。

定職がない
収入が不安定
住居が転々
社会的信用ゼロ
対人恐怖症的で人と話せない
組織運動ができない
仲間内でしか思想を語れない

つまり、社会的に極端に弱い存在だった。
51としあき 26/08/05(水)02:26:20 ID:gb7UorrQ
構造的類似点

社会からの離脱/非帰属:定住地・定職という「社会的に紐付けられる基盤」を持たない、または持つことを避ける。ホームレスは住所を、荒らしは固定ID・固定人格を手放している。
説明責任からの解放:住所不定は督促や信用照会から逃れやすく、ID変更は過去発言の追及から逃れやすい。どちらも「捕捉されない」状態を維持する構造。
可視化コストの拒否:定住者・定ID者は生活史や発言履歴が蓄積し、他者評価に晒され続ける。両者はその蓄積自体を拒む。
52としあき 26/08/05(水)02:26:43 ID:gb7UorrQ
心理的傾向の類似

承認欲求の変質:通常のルート(職場・家庭・地域コミュニティ)で承認が得られないため、代替として「反応を引き出す」こと自体が目的化する。荒らしにとっての「祭り」「レス乞食」は、ホームレスの一部が見せる「注目希求的な奇行」と機能的に近い。
投げやり/捨て身の態度:失うものが少ない(社会的信用・人間関係が既に希薄)ため、通常なら躊躇する行動への心理的ハードルが低い。ローリスク・ノーコストな加害行動という点で構造が一致する。
時間感覚の逸脱:定職者が持つ「昼夜のリズム」「就業時間の拘束」がない。深夜早朝の活動、時間を問わない粘着的行動は、双方に共通する生活リズムの不定性から来る。
短期的満足の優先:長期的な社会的信用構築より、即時的な反応(怒り・注目)を優先する行動選択。将来への投資(人間関係・評判)をする動機が薄い点で共通。
53としあき 26/08/05(水)02:46:59 ID:gb7UorrQ
冤罪でもなんでもいいから駆除されろ猿
54としあき 26/08/05(水)02:55:30 ID:gb7UorrQ
「言うまでもない当然の前提(自明の理)」を逆手にとり、「文字として書かれていないから破ってもいい」「禁止されていないからやっていい」と言い逃れして悪用することを、以下のような言葉で表現します。不誠実さの度合いや文脈に応じて、いくつかの表現があります。1. 法律やルールの世界での言葉法の網の目をくぐる(ほうのあみのめをくぐる): 法律の精神や目的(本質)からは明らかに違反しているのに、条文の文字の隙間(穴)を狙って、すり抜ける行為です。脱法行為(だっぽうこうい): 法律が直接「ダメだ」と書いていない方法をわざわざ使い、実質的には法律が禁止しているのと同じ悪い結果を導き出すことです。論理のすり替え(へりくつ): 「書いてないんだから自由だ」という極論を持ち出し、物事の本質(嘘をついてはいけないという前提)から目をそらさせようとする卑怯な理屈です。
55としあき 26/08/05(水)02:56:02 ID:gb7UorrQ
人間性や道徳の世界での言葉揚げ足取り(あげあしとり): 相手の言葉の不完全な部分や、あえて省略した部分だけを捉えて、大っぴらに非難したり自分の都合の良いように解釈したりすることです。姑息(こそく) / 卑劣(ひれつ): 正々堂々と本質で勝負せず、ルールの不備や相手の「信頼(まさかそんな嘘はつかないだろうという油断)」を裏切るような、ずる賢いやり方です。
56としあき 26/08/05(水)02:56:35 ID:gb7UorrQ
ウソついてだめだは法律に書いてねえんだよ 書いてたらバカだからだ
57としあき 26/08/05(水)06:49:03
>ID:gb7UorrQ
>22