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0としあき 26/07/22(水)20:34:53 ID:jNde1f2g
家族のエピソードも嘘の可能性が高まってきた高市さん


奈良県警察の婦人警官だったとされる高市早苗の母親
臨月で大きなお腹を抱えながらも全力疾走で容疑者を追いかけて逮捕したという武勇伝を持つ。
高市さんは1961年、弟は1967年生まれ。
奈良県の女性官が初採用されたのは1974年。
1としあき 26/07/22(水)20:37:08 ID:jNde1f2g
プレジデントに掲載された、『高市早苗 安倍晋三の後継者となった初の女性首相の戦い』からの抜粋記事


一方、母親の和子は、高市が物心ついた時には、奈良県警で「婦人少年補導員」として働いていた。

和子は、仕事はもちろん家庭のことにも熱心な母親であった。

育児や祖父の看病で大変な時期でも、重大な事件が発生した時には夜遅くまで働き、深夜に家事を完璧に片づけた。早朝から家族の弁当もつくってくれた。

職場には一番乗りで出勤し、同僚に気づかれることもなく、全員の机を拭いて花を生ける。それが「女性職業人」としての母親のこだわりであり、プライドだった。

弟の知嗣が生まれる臨月の時には、事件の容疑者を自ら追いかけて、大きなお腹で全力疾走していたことを、のちに母の同僚から聞くこともあった。

和子の活躍ぶりは、奈良県警において伝説として残るほどだった。
2としあき 26/07/22(水)20:39:05 ID:jNde1f2g
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
3としあき 26/07/22(水)20:41:17 ID:jNde1f2g
真実はどこにあるの…?
4としあき 26/07/22(水)20:43:50
典型的な自己愛性サイコパスなのでは…
5としあき 26/07/22(水)20:48:14
寝てない(大嘘)
6としあき 26/07/22(水)20:48:31
ほんとは絶対寝てる
7としあき 26/07/22(水)20:49:44
悲願の睡眠
8としあき 26/07/22(水)20:50:06
森喜朗の愛人で政界の肉便器として重用されたというのも嘘なんだよな…?サナ
9としあき 26/07/22(水)20:54:12
まともな政党が日本には中道や共産党しかないのにこの国愚民しかいないのヤバい
10としあき 26/07/22(水)20:57:15
真実の人